5月24日〜6月1日に行われたT.O.K全国ツアーはお陰様で各公演とも大盛況と共に終了致しました。BAY-C、ALEX、CRAIG-T、FLEXXの4人が見せる絶妙なコンビネーション&ヴォーカルハーモニーの数々は観客を魅了し、場内はまるで本場ジャマイカの様な雰囲気で盛り上がりを魅せました。ここに何点か抜粋してお客様の声をご紹介させて頂きたいと思います。 (多くの皆様よりいただいた貴重なご意見は、今後の公演の参考とさせていただきます。誠にありがとうございました。)
イヤーもう最高でしたっ!!!!!!!!!!!

大阪なんばHatchのライブは超盛り上がりました♪ すっごく楽しかったです!

とにかく最高のショウでした。 ステージではTOKクルーが踊るわ暴れるわ握手してくれるわ。 楽しすぎでした!!ぜひまたT.O.Kの皆様を呼んで下さいっ。
TOK超ヤバかったです。

皆で大合唱して、クルーは客席にDIVEするわでめちゃ楽しかったです☆ また呼んで下さい。

O-Eastの音も、バンド・クルーも、そしてもちろん TOKも全てがやばかった。
『T・O・K』
92年ジャマイカ/キングストンで結成されたレゲエ・ダンスホールグループ。若手人気プロデューサーのリチャード・ブラウニーに発掘され、 ソロ・アーティストが多いダンスホール・シーンのなか、アレックス、ベイ・C、クレイグ・T、フレックスの4人でクルーというグループ形態で人気を獲得。

◇Biography◇

■バイオグラフィー 92年ジャマイカ/キングストンで結成。 人気プロデューサーのリチャード・ブラウニーに発掘され、 ソロ・アーティストが多いダンスホール・シーンのなか、アレックス、ベイ・C、クレイグ・T、フレックスの4人でクルーというグループ形態で人気を獲得。 それぞれがピンでこなすDJや歌と、デビュー以前はボーイズIIメンなどのR&Bに合わせて歌っていたほどの巧みなハーモニーを使い分けるのがグループのスタイル。ゴリゴリのダンスホールからラヴァーズ〜ヒップホップ・チューンまでこなせる、応用の効いたマイク回しが人気である。彼らの人気を決定づけたのは2000年リリースの“Chi Chi Man”。バティマン(ゲイ)を焼き付くせという過激なリリックスが綴られたその曲は、2001年にまたがるロングヒットとなった。その後も“Man A Bad Man”“Keep It Blazing”“Money To Burn”など快調なリリース/クラブヒットが続き、2001年にはファースト・アルバム『My Crew, My Dawgs』をリリース。T.O.K.はここ日本でも高い人気を誇っており、昨年のショーン・ポール、エレファントマン、ビーニーマン等の来日に代表されるダンスホール・ブームの中で、今最も観たいアーティストと言われている。そして、4年の歳月を掛けて完成されたニューアルバムを引っさげ遂に来日公演が実現!!
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